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10年ぶりに部屋に入るとコウモリや猫の巣窟だった |
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以下のテキストは、この記事のリビジョン1.10です。この記事は、新しい情報で更新されたか、誤りや見落としが修正されたかもしれません。最新版は、リビジョン1.17です。あなたは、これと最新のリビジョンとの間の変更のデフを見ることができます。 Nucleus
NP_GeSHi2で空行にスペースが入らないようにするパッチNP_GeSHi2でソースコードを表示すると、何故か空行にスペースが1つ入って表示されます。このスペースを取り除くパッチを作ってみました(現在の所、元々空行に存在していたスペースも除去されてしまうみたいです)。このパッチは<pre>タグを使った場合のみに効果があります。 対応するNP_GeSHi2は、バージョンが0.1のものです。 このパッチを適用するには、元の「NP_GeSHi2.php」と同じディレクトリに、このパッチ「NP_GeSHi2.php.patch」を置いて、そのディレクトリをカレントディレクトリとして、下記のコマンドを実行して下さい。 patch -b NP_GeSHi2.php NP_GeSHi2.php.patch Windowsで実行した場合には、そのままでパッチが当たると思いますが、UNIX系で実行する場合には、元の「NP_GeSHi2.php」の改行コードをUNIXスタイルに変換しておく必要があります。パッチのファイルの最後には改行コードが必要なので、コピペして最後が改行コードにならなかった時には、手動でEnterキーを押す等して改行コードを入れて下さい。 オリジナルのNP_GeSHi2は、ソースコードを囲んだ<pre>タグを出力時には削除してた気がするのですが、このパッチを当てたNP_GeSHi2は<pre>タグを削除せずに出力します。(<code>タグを使った場合の動作はオリジナルと変わりません。)オプションの「Header for pre」は、<pre>の直前、「Footer for pre」は、</pre>の直後に挿入されます。 <pre>タグが出力されるということは、長い行のソースコードを表示されると、ページが横に長くなってしまうのですが、その問題は、「[ CSS ] pre でも改行を生かしたまま折り返す | Bowz::Notebook:」というようのを使って解決できると思います。 NP_MarkdownEditorを使っている場合には、admin-mde.cssに、たとえば、下記のようなのを書き加えます。 div#mde-prevmore pre, div#mde-prevbody pre{ white-space: -moz-pre-wrap; /* Mozilla */ white-space: -pre-wrap; /* Opera 4-6 */ white-space: -o-pre-wrap; /* Opera 7 */ white-space: pre-wrap; /* CSS3 */ word-wrap: break-word; /* IE 5.5+ */ } CommentsNo comments yet
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