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10年ぶりに部屋に入るとコウモリや猫の巣窟だった |
Debianアイテム一覧
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Debian 「etch」1000BASE-TのLANがなんか不調で、試しにNICを交換してみるのに伴いカーネルをetchのものにバージョンアップ。(いままでは、sageのものを使っていた。) etchのカーネルは、新しいNICに対応している他にも、hostapモジュールが最初から入っているのがすばらしいと思ったが、CIPEが使えなくなっていた。 CIPEの代わりにOpenVPNを入れてみたけど、これは、コンパイル不用で、インストール作業がスマートで、時代が進んでいるのを感じたり。(CIPEはAPTで入れてもコンパイルが必要だったとおもふ。) カーネルのバージョンアップ後、何故か、lpデバイスが消えて印刷ができなくなって、取りあえず、「modprobe lp」としたら、lpデバイスが現われて印刷できるようになった。 sageまでは、何もしなくても、lpは出てきていたのに、何故だろうか。。。 ソフトウェアRAIDこれは、あけび猫が使っているマシンのディスクが壊れた時にあけび猫が復旧のやり方を思い出せるように作ったメモです。しかし、Debian「sarge」の頃に作ったメモなので、今でもこのとおりでうまくいくかは謎です。RAIDレベルは「RAID 1」です。 » もっと読む? 巨大なディスクイメージファイルを高速に作るdd if=/dev/zero of=disk.img bs=1000000 count=340000 これだと遅い。 qemu-img create -f raw disk.img 332031250 こうすると、一瞬♪ Debian 「lenny」今まで使っていた「etch」から「lenny」にアップグレードしてみたら、何故か、このマシンにインストールしてあるsambaにWindowsからアクセスして印刷することができなくなった。 » もっと読む? スタックオーバーフロー人気の「ソフトウェアRAID」の記事をひさびさに微妙に修正しようとしたら、500エラーが出ました。 » もっと読む? KMixで音量を最大にすると音が歪むkmixでPCMの音量を最大にすると音が歪むことに気が付きました。そこで、alsamixerで見てみると、PCMは音量が74パーセントの時にゲインが0デシベルでした。雰囲気からして、それより大きな音量にすると、元々大きな振幅の波形がクリップされてしまうのかもしれません。 とりあえず、PCMの音量は74パーセントに設定し、全体の音量を変えたい時には、Masterやオーディオアンプ側で調節することにして、アプリケーションで音量を調節したい時には、aRts等のサウンドサーバを使うことにしました。 Debian 「lenny」のSambaで印刷できるようになった以前、Debian 「lenny」にアップグレードした時に、何故か、Sambaのオプション「printing」を「bsd」にすると印刷ができなくて、Sambaだけ「etch」のものに戻して使っていたのですが、もう、そろそろ「lenny」のものにしても動くかと思ってやってみたら動きました。 » もっと読む? ソフトウェアRAID(その2)これは、あけび猫が使っているマシンのディスクが壊れた時にあけび猫が復旧のやり方を思い出せるように作ったメモです。Debian「squeeze」で試したものです。RAIDレベルは「RAID 1」です。 » もっと読む? システムのアーキテクチャをi386からamd64に変更するあけび猫は今まで、Debianのアーキテクチャがi386のものを使っていたのですが、しだいにamd64に対応したCPUが増えてきたので、Debianのアーキテクチャもamd64にしてみることにしました。その際、今までの設定をそのまま引き継ぎたいので、その方法を考えてみました。以下は、Debian「squeeze」で試したものです。 » もっと読む?
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