10年ぶりに部屋に入るとコウモリや猫の巣窟だった
写真を見てのとおり、SC付きのヴィヴィオは、エンジンを搭載したままパワステベルト等を交換しようとすると、エアクリーナを取り外さないといけません(写真はICが外してありますが、これは、また別の作業のついでに撮ったものなので、ベルト交換だけならICを外す必要はありません)。しかし、このエアクリーナの取り付けボルトは微妙な位置にあって、一見、バンパーを外すとかしないと作業ができない気がしてしまいます。しかし、バンパーを外したりするのは面倒なので、なんとかできないか考えてみました。
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最近のハードディスクは単体ではかなり静かなのですが、ケースに組み込むとケースが唸って騒音が大きくなることがあります。そういう場合の対策を考えてみました。
写真を見てのとおりです。延長用のピンコードのオス側をちょん切って、そこにピン配列変換ケーブル接ぎます。アナログ用のものでも、写真のようにメス側コネクタをピグマックスとかでオレンジ色に塗ればデジタル用に♪ これをマザーボード上のS/PDIFのピンに繋ぐと背面からS/PDIFのコネクタが出てないようなマザーボードでもデジタルオーディオが楽しめます。オプティカルで出てるものでも、あえて同軸がよいという場合や、手軽にもう一つ増やしたいという場合に役立ちます。
あけび猫は、昔、ステレオのスピーカーとして、SS-S550を使っていました。それから何年か使わずにいたのですが、ある日、ひさびさに使おうとしてプッシュ式のスピーカー端子のプッシュボタンを押してみたら、ボタンがバネといっしょにどっかに飛んでいってしまいました。新しい端子を注文しようとして電気屋に行ってみると、もはや純正部品の供給は終了していて、しかたかないので、適当なプッシュ式端子を購入したのですが、無加工では合うはずもなく、面倒なので、それから10年以上ほったらかしにしていました。そして、最近になってようやく交換作業をしてみました。
あけび猫は今まで、Debianのアーキテクチャがi386のものを使っていたのですが、しだいにamd64に対応したCPUが増えてきたので、Debianのアーキテクチャもamd64にしてみることにしました。その際、今までの設定をそのまま引き継ぎたいので、その方法を考えてみました。以下は、Debian「squeeze」で試したものです。
これは、あけび猫が使っているマシンのディスクが壊れた時にあけび猫が復旧のやり方を思い出せるように作ったメモです。Debian「squeeze」で試したものです。RAIDレベルは「RAID 1」です。
ジュエルペット サンシャイン OP GO!GO!サンシャイン
Kokoro No Tamago- Buono (Shugo Chara) こころのたまご
ギャラクシー★Bang!Bang
ジュエルペット てぃんくる☆ OP「happy☆てぃんくる」 full.ver